1 人会社の会計処理は「会計 freee」でいいのではないか。

お気に入りの物

すずきが代表を務める合同会社鈴木商店は、従業員のいない、すずき一人の会社だ。
今はインターネットもあるし優れたサービスも多いので、総務・経理系の仕事もひとりで簡単に行うことができる。
本当に便利な時代だなと感じる。

すずきが会計に使っているのは、会計 Freee だ。

ちなみに、すずきは不動産所得もあるため、法人用・個人用(確定申告用)それぞれ一つづつ Freee を利用している計算になる。

確定申告 freee


確定申告 freee を利用しはじめたのは 2014 年なのですでに7年使っていることになる。
非常に便利なのでそのいいところを紹介していきたい。

freee のいいところ


なんと言っても銀行・クレジットカード連携および自動仕分けだろう。
これにより、専門家でなくとも会計処理が可能となる。
そしれ自分で会計処理を行うことにより、会社の財務状況がすぐに把握できるというのは非常に大きい。
会社にキャッシュが少ないときなどは特に助かる。

すずき流の freee の使い方

基本的に、会社用の現金はもたない。
銀行決済を行い、経費系の支払いをする場合には役員が建て替えている体にする。
そうすることでシンプルな会計処理が可能だ。

ちなみに、個人の確定申告は自分で行っているものの、法人は税理士さんと顧問契約をしている。
というのも、法律の遵守を考えると、自分自身で情報を集めて対応するのは非常にコストがかかるからだ。

まとめ


freee ユーザーとして7年のすずきだが、現時点で非常に満足している。
freee さんには今後も製品の改善をして、よりよい製品を提供していっていただきたい。

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